現状を知る

written by 高橋慶彦

何かを語るためには、何かを行うためには、
現状を知る必要があります。

O2Oアプリを開発する場合も、
WEBサービスを開発する場合も、
事業を行う場合も、それは重要です。

私は、商号を東北プリントワールドと変更したのにも関わらず、
自身が、東北人であるにも関わらず、
福島の現状を自分の目で見ることをできていません。

21日・22日と1泊2日で、実際に福島に行きます。
自分の耳で、福島の方々のお話を聞いてきます。