知ったかぶりを止めることができるかどうか?

知ったかぶりを止めることができるかどうか?

編集長の高橋です。

最近、事業の拡大を目指し、
様々な方に支援して頂くための資料を作っています。
事業を成功させるためにも、過去の自分を反省し、
自分自身に何が欠けているのかを考えます。

この活動を通して、実際に成長できた際には、
自分以外の人にとって、少しでも役立つ記事になることを目標に、
ブログで公開します。

知ったかぶりを止めることができるかどうか?

人前で恥をかきたくないという想いから、
知ったかぶりをしてしまいます。

きちんと理解せずに、言葉を使い、結果的に、
知ったかぶりになります。

両方に共通しているのは、
一時的な感情で、思慮深く行動していないことです。

そんな浅い言動は、多くの人に見抜かれ、
多くの場合、無知よりも人の評価を下げることになります。

対策
まず、以前のブログでもご紹介した通り、
見識の高い人が発信している情報に、日頃から、
注目し続けることです。

また、自分から情報を発信し続けることも重要です。
自分から情報を発信する立場になれば、
きちんと学ぶことを行うでしょうし、
間違っていれば、誰かが指摘してくる可能性もあります。

最後に

引き続き、滑稽に見えようとも、自分を曝け出していきます。
全ては、自分自信を見つめ直し、事業を成功に導くためです。

自分自身の上辺だけ守る表面的な人間ではなく、
事業を成功に導けるのは、物事を思慮深く考え、行動できる人間です。

そして、もし、同じような悩みを持つ方がいれば、
そのような方の参考になる記事を書くため、自分自身で試しています。
成功した際には、この滑稽な記事にも、少しだけ価値が生まれると思います。

次回のブログに続きます。