ユーザー視点を本当に持てているのか?:写真 × O2O を考える

ユーザー視点を本当に持てているのか?:写真 × O2O を考える

販促O2Oアプリ」の開発を行っている高橋です。

ユーザー視点を本当に持てているのか?

世界中には、様々なWEBサービス・アプリが存在します。
既に、誰かが類似サービスを生み出している場合がほとんどです。

しかし、類似サービス・競合サービスにも、
未だ実現できていない不都合や不満足が存在します。

自分がユーザーとして、どんな不都合を感じるのか、
既存サービスのユーザーが、どんな不満を抱えているのか、
そこから、新たなサービスは生まれます。

「ユーザー視点」という言葉は、言うのは簡単です。
しかし、本当に実現できているのか、それが問題です。

まず、自分自身が、最強のユーザーになることです。
そこから始めましょう。
世界で一番、サービスを利用するユーザーになりましょう。

ブログを通じ、アプリ・O2O・ゲーミフィケーションの研究を深めます。