グルメ系O2Oアプリ:写真 × O2O を考える

グルメ系O2Oアプリ:写真 × O2O を考える

「販促ツール」として、「販促O2Oアプリ」の開発を行っている高橋です。
ブログを通じ、アプリ・O2O・ゲーミフィケーションの研究を深めます。

グルメ系O2Oアプリ

【主軸】美味しい料理をみんなで探そう!みんなでお店へ行こう!
 1:料理写真を撮影・投稿する
 2:みんなで評価する
 3:クーポンを持ってお店へGO!

【+α】ポイントでプレゼントをGETしよう!
 1:評価を受ける
 2:ポイントが貯まる
 3:ポイントを使って懸賞キャンペーンへ応募
   (代替案例:1,000ポイント毎に応募券GET)

SnapDishFoodspotting食べラPhotoponを参考事例とします。

ユーザーが料理写真を投稿するSNSアプリをベースとし、
ソーシャルアカウントログイン、アプリ内のフォロー・フォロワーの仕組み、
評価、コメント、リツート機能によってソーシャルグラフの拡大を目指します。

ユーザーが投稿した写真が、お店で使えるクーポンになる仕組みを構築し、
企業と連携した来店促進を実現します。

更に、投稿した画像に対する評価に基づき、ユーザーにポイントが付与され、
ランクアップしていく、ゲーミフィケーション要素を取り入れます。
そのポイントを使用し、懸賞キャンペーンへ応募できる特典を用意します。
その応募方法として、ビンゴの仕組みを取り入れます。