ファッションである以上センスが問われる:アパレル × O2O を考える

ファッションである以上センスが問われる:アパレル × O2O を考える

「販促ツール」として、「販促O2Oアプリ」の開発を行っている高橋です。
アパレル業界を中心に、アプリ・O2O・ゲーミフィケーションの研究を深めます。

ファッションである以上センスが問われる

アプリを開発する場合、
ユーザーがいかに簡単にアクションを行えるか、
「分かり易さ・明確さ・簡単さ」は非常に重要です。

加えて、ファッションに関するアプリを開発する場合、
オシャレ好きの人やカワイイものが好きなユーザーに使って貰い、
周囲の人にオススメして貰うには、
アプリ画面のデザイン性も重要なポイントになると思います。

更に、コア・ターゲットユーザーは、誰なのかを考える必要があります。
性別、年齢、居住地、職業、好きなブランド、好きな雑誌など、
様々な観点からターゲットを列挙し、優先順位を付ける必要があります。

現在、たくさんの既存アプリを試していますが、中には、
「使いたくなる、カワイイ、ステキ、友達にも教えたい」からは、
少し離れたものもあります。

機能とデザイン、その両方を洗練させ、
より多くのユーザーに使って貰えるアプリを開発したいと思います。

様々なアパレル業界の事例を研究し、
自身が開発する「販促O2Oアプリ」に活かします。

クラウドファンデングを通じて、たくさんの方から頂いた支援金をもとに、
アプリを普及させ、より多くのユーザーに利用して貰うため、
まずは、アパレル業界に絞り、1つの成功モデルを作ります。