差別化集中化:写真 × O2O を考える

差別化集中化:写真 × O2O を考える

販促O2Oアプリ」の開発を行っている高橋です。

差別化集中化

特定のターゲットに対して、どこまで集中できるか?
競合には無い独自性や特異性で、どこまで付加価値を提供できるか?

ベンチャー企業のスタートアップ。
最初は、お金も人も十分に無い場合が多いです。

それでも、サービスを作りたいと思ったら、
集中と差別化を実現する方法があります。

最初は、狭い範囲で成功事例をまず作る。
そこで得た反省点・課題・経験に基づいて、範囲を広げる。

そのためには、市場の規模・動向・ニーズを把握する必要があります。

自分は、まず、誰のために何をしたいのか、
それによって、何を実現したいのかを追求します。

必ず、出発点は、ユーザー・ターゲットの意見です。
そのために、自分に何ができるのか、自分の何を使えるのかを考えます。
自分の持っている武器で、何ができるかを考えるのは危険です。
ユーザー視点を見失わない様に、注意が必要です。

ブログを通じ、アプリ・O2O・ゲーミフィケーションの研究を深めます。