最高のサービス提供者は、最強のユーザー:アパレル × O2O を考える

最高のサービス提供者は、最強のCGMユーザー:アパレル × O2O を考える

「販促ツール」としてのアプリ開発を行っている高橋です。

クラウドファンデングを通じて、たくさんの方から頂いた支援金をもとに、
人とお店をつなぐスマホアプリ「販促O2Oアプリ」を開発するにあたり、
アパレル業界を中心に、アプリ・O2O・ゲーミフィケーションの研究を深めます。

最高のサービス提供者は、最強のユーザー

最高のサービス提供者になるためには、
提供者自身が、最強のユーザーにならなければいけません。

ユーザー視点無しに、価値のあるサービスはできない

 □自分で実際に使ってみて、初めて分かる・感じることがある
 □実際に使うのと、頭で想像するのでは、非常に大きな差がある
 □世の中には、類似するサービスがたくさんある
 □最強のユーザーは、価値の無いサービスを利用しない
 □最強のユーザーは、より良いサービスを探し続ける
 □最強のユーザーは、サービスのことが頭から離れない

サービスを構築する際、最初に最低限行うべきこと

 □類似サービスを使い倒す
 □既存サービスを使い、自分のサービスのテストをする
 □類似サービスの発展経緯を調べる(失敗の経験・成功のポイント)
 □類似サービス(ユーザー・機能・価値)を分析し、自分のものと比較する
 □類似サービスから、採用できるポイントをまとめる
 □類似サービスとの差別化要因を明確にし、自分のサービスに追加する
 □ベータ版を開発し、自分自身で使い倒し、PDCAを繰り返す
 □ベータ版を開発し、ターゲットにテストして貰う
 □評価をヒアリングし、改善し、PDCAを繰り返す
 

様々なアパレル業界の事例を研究し、
自身が開発する「販促O2Oアプリ」に活かします。

アプリを普及させ、より多くのユーザーに利用して貰うために、
より多くのユーザーを巻き込む仕組みを構築することが、
成功への大きなポイントの1つになると考えています。