目次:人とお店をつなぐスマホアプリ「ビンゴン」

人とお店をつなぐスマホアプリ「ビンゴン」

クラウドファンデングを通じて、たくさんの方から頂いた支援金をもとに、
「販促ツール」としてのアプリ開発を行っている高橋です。
 「お店と中小企業の売上アップに貢献するための販促アプリを開発し、
  日本を元気に!東北発の新しい集客ツール

人とお店をつなぐスマホアプリ「ビンゴン」を開発するにあたり、
事業全体について、みなさまに共有致します。

より多くの方にご理解頂くため、
以下の内容を目次とし、ブログにて公開していきます。

1.0:エグゼクティブ・サマリー

 1.1:販促アプリ「ビンゴン」を何のために作るのか?
 1.2:販促アプリ「ビンゴン」によって何を目指すのか?
 1.3:成功のポイントは?

2.0:会社概要

 2.1:どんな資産を活用するのか? new
 2.2:会社のこれまでの経緯は? new
 2.3:会社はどこにあるのか? new

3.0:製品とサービス

 3.1:販促アプリ「ビンゴン」はどのようなものか?
 3.2:競合サービスとどのように違うのか?
 3.3:販促アプリ「ビンゴン」を利用するメリットは?
 3.4:リソースはどのようにするのか?
 3.5:どのような技術を活用するのか?
 3.6:将来的なアプリの展望は?

4.0:市場分析の概要

 4.1:市場はどのように構成されているのか?
 4.2:どのようなニーズがあるのか?
 4.3:市場はどこへどのように動いているのか?
 4.4:市場はどのように成長するのか?
 4.5:O2Oは誰と関わってくるサービスか?
 4.6:O2Oアプリの中でどのような位置付けになるのか?
 4.7:O2Oアプリをユーザーはどう利用しているのか?
 4.8:主な競合にはどのようなものがあるのか?

5.0:戦略と実装の概要

 5.1:事業の基本構想はどのようなものか?
 5.2:どのような価値を提供するのか?
 5.3:何をもって競合サービスと戦うのか?
 5.4:どのようなポジションを取るのか?
 5.5:料金についてはどのようにするのか?
 5.6:プロモーションをどのように行うのか?
 5.7:どのようにお店に利用して貰うのか?
 5.8:他社との提携についてどのように考えているのか?

高橋が、クラウドファンデングを達成!O2Oアプリの開発に挑戦中

私は、現在、クラウドファンデングを通じて、
たくさんの方から頂いた支援金をもとに、
お店やイベント会場にて集客・販促するためのツールとして、
スマートフォンのアプリの開発に挑戦しています。

O2Oアプリを中小企業やお店の経営者が、
無料から、集客ツールとして使用できるよう、
カウントダウンというサイトで、クラウドファンデングに挑戦し、
より多くの方からご支援を頂き、目標額を達成致しました。

お店と中小企業の売上アップに貢献するための販促アプリを開発し、
日本を元気に!東北発の新しい集客ツール