1.0:エグゼクティブ・サマリー/人とお店をつなぐスマホアプリ「ビンゴン」

クラウドファンデングを通じて、たくさんの方から頂いた支援金をもとに、
「販促ツール」としてのアプリ開発を行っている高橋です。

人とお店をつなぐスマホアプリ「ビンゴン」を開発するにあたり、
事業全体について、みなさまに共有致します。

1.0:エグゼクティブ・サマリー

販促ツールとして、人とお店をつなぐスマホアプリ「ビンゴン」を普及させ、
中小企業の売上アップを実現し、日本の地域経済の更なる活性化に貢献する。
そのために、アプリの価値を高める、マーケティング機能を強化する。

関連企業の印刷会社と共に、過去2年間で100社以上の企業へ導入して得た、
紙のビンゴカードによる新しいマーケティング手法を、O2Oアプリで提供する。

O2O市場は、スマートフォン・SNS・屋内Wi-Fi環境の普及に伴い、
2017年度には50兆円規模まで成長すると予測される、
高い成長性が見込める市場である。(野村総合研究所)

中小企業へサービスを無料で提供するために、
大手企業が行う、O2O施策や懸賞キャンペーンにおける
本アプリの活用・導入を実現することによって、収益化を目指す。

□参考:絶対に知っておいて欲しいO2O講座 vol.1:
    そもそもO2O(オーツーオー)って何ですか?

目的

小さなお店や中小企業の売上アップに貢献する

サービス:売上アップに貢献する「販促ツール」
内容:O2Oアプリ、管理システム、マーケティング手法
利用料金:小さなお店や中小企業向けの無料利用プランを用意する
方法:ビンゴを使った新しいマーケティング手法を提供し、お客様とお店を繋ぐ

ミッション

■地域経済の基盤である中小企業が抱える「売上不振」という課題を解決
 日本全体の更なる活性化に貢献する

ユーザーに提供する価値:もっと楽しく、お得に、お買い物ができる環境
中小企業に提供する価値:無料から利用できる、効果の高い販促ツール
故郷・東北への想い:人と人を繋ぐサービスを東北から発信し、世界へ挑戦する
社会的意義:地域経済を活性化させ、笑顔と繋がりの溢れる社会を創造する

成功への鍵

サービスの価値を高める:アプリのマーケティング機能の強化

サービスの価値を高める:アプリの認知度・普及率の向上
サービスの価値を高める:紙のオリジナルビンゴカードとの併用
サービスを安定的に提供する:インフラの整備
事業を持続的に発展させる:資金・収入源の確保

» 目次:人とお店をつなぐスマホアプリ「ビンゴン」

高橋が、クラウドファンデングを達成!O2Oアプリの開発に挑戦中

私は、現在、クラウドファンデングを通じて、
たくさんの方から頂いた支援金をもとに、
お店やイベント会場にて集客・販促するためのツールとして、
スマートフォンのアプリの開発に挑戦しています。

O2Oアプリを中小企業やお店の経営者が、
無料から、集客ツールとして使用できるよう、
カウントダウンというサイトで、クラウドファンデングに挑戦し、
より多くの方からご支援を頂き、目標額を達成致しました。

お店と中小企業の売上アップに貢献するための販促アプリを開発し、
日本を元気に!東北発の新しい集客ツール