2020年までに、年商1000億円の企業を創る。

written by 高橋慶彦
2020年までに、時価総額1000億円の企業を創る。

まず、目標を宣言することから始めます。

「2020年までに、時価総額1000億円の企業を創る。」

現時点では、自分の力だけでは、無謀な夢ですが、
実現するための構想として、7つの事業の軸で考えています。

1:販促事業
  企業の販促支援ツールの開発・提供
  ※現段階で、販促ビンゴカードを既に提供中

2:O2O事業
  地域活性化を促進するアプリの開発・提供
  ※料理写真投稿SNS「SnapCoupon」を開発中

3:ハード事業
  今までにない価値を生み出すガジェットの開発・販売
  ※スマートフォン専用プリンタの開発を検討中

4:ものづくり事業
  東北の職人の技術を集結し、世界に勝負する製品の開発・販売

5:電子書籍事業
  クラウドファンディングと自費出版を組み合わせた出版を確立

6:ロボット事業
  ものづくりに革新をもたらすロボットを開発・販売

7:ソーシャルゲーム事業
  人と人を繋げるソーシャルゲームの開発・提供

段階的に、事業を拡大していきたいと考えています。